TOKOのロハス 目次

静岡に住むすーぱーカリスマ主婦??のtokoちゃんが発見したロハスなあれこれです。


■ちょこっとこロハス(掃除編)
■長崎の旅で
■お中元のロハス
■福岡の旅7/4
■雨の日のロハス7/4
posted by toko at 11:34 | ロハス発見

TOKOのロハス 目次

静岡に住む普通の主婦??のtokoちゃんが発見したロハスなあれこれです。


■ちょこっとこロハス(掃除編)
■長崎の旅で
■お中元のロハス
■福岡の旅7/4
■雨の日のロハス7/4
posted by toko at 11:24 | ロハス発見

ちょことこロハス(掃除編)

18年着続けているトレーナーは
アメリカで暮らしていた頃購入したものだ。
アメリカ製の衣類は、
値段にかかわらず一度洗うと
バラバラになってしまうような縫製のものに
よく出くわしたのに、
このトレーナーは大きくて着やすいし、
しょっちゅう洗っているわりには
型くずれもないから
アメリカ製でも大当たり。
でも
長年着続けているのは、
もうひとつ大きな理由がある。

きちんと掃除ができないくせに
目に見える埃や
片づいていない状況が
許せない私には、
ホームウェアが掃除道具。
目に付く埃をきれいに拭き取れ、
汚れも目立たず、
腕まくりが容易にできるこのトレーナーほど
重宝なものがない。
家ではタオル二分の一のぞうきんを
いつも持ち歩いているが、
それだけでは
なかなか万全な拭き掃除はできない。
そこで
着ているトレーナーの袖口や前身頃が登場。
それで気がついたところをすぐに拭く。
から拭きでも
綿は十分埃は取れるし
細かなところも容易に届く。
汚れたら着替えればよし。
雑巾ではできない小回りが万全なのだ。
スリッパや靴下掃除もよくやるが
これよりきているものを使うのが
一番使い勝手がいいと
長年の経験で思う。
おかげで
テレビの画面や戸棚の上など
埃がなく片づいているだけで、
掃除機が1週間かかっていなくても
一見掃除が行き届いた家に見えるから
ありがたい。

埃はこまめに取るのが一番。
それにはアメリカ製のトレーナーが一番だ。
汚れの目立たないグレーが茶、色は制限されるけど、
部屋も着ているものも
一見きれいは、主婦の気持ちを落ち着かせる。

おすすめちょこっとこロハスです。
(・・まっとうな主婦の皆さん、ごめんなさい)






ロハス(LOHAS)の入り口へ〜
posted by toko at 10:36 | ロハス発見

ロハス発見 目次

■グッズ&フード         ■自然&アウトドア     ■ヒト 

■映画&舞台   ■ヘルシー&美         ■ロハスな言葉

■ロハスな写真
       ■tokoのロハス

■プレゼント   ■コト          ■最新情報

■伊藤家の食卓(楽しいロハスな生活アイディア)























































ロハス(LOHAS)の入り口へ〜



















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posted by toko at 07:46 | ロハス発見

伊藤家の食卓:ロハスな生活

ロハス(LOHAS)な生活のアイディア

「伊藤家の食卓」はおもしろいですね。
ロハスな生活のヒントが満載です。
とくに、「おもしろリサイクル」とか「リサイクルマン」がいいですね。
とにかく楽しめます。

ここをクリック↓
伊藤家の食卓.jpg

*トップ画面から、「番組内容をチェック」→「おもしろリサイクル」と進んでください。











ロハス(LOHAS)の入り口へ〜
posted by toko at 07:41 | ロハス発見

『この世の最大の不幸は、貧しさや病ではなく、誰からも自分は必要とされていないと感じることです。』

ロハス(LOHAS)な言葉


『この世の最大の不幸は、貧しさや病ではなく、誰からも自分
は必要とされていないと感じることです。』



現役を退き、体の調子がよくなくて外出もしにくいうちの親父
もたまに言ってます。

「俺は、何にもしていない。何のために生きてるのかな・・。」
と。

思うように外出できないことも辛いようですが、何の役にもた
っていないっていうことが辛いようです。

そんな親父に何をしてあげれるんだろうか?

わかっているのですが、ついつい、
「そんな怠けたこと言ってないで、しっかりしろよ!」
ときつく言ってしまうのです。

わかってはいるんだけどなあ・・・。







ロハス(LOHAS)の入り口へ〜
posted by toko at 18:09 | ロハス発見

『誰にでも、沈黙し、黙想する時間が必要である。』

ロハス(LOHAS)な言葉

『誰にでも、沈黙し、黙想する時間が必要
である。』




これに続く言葉は
「とくに、移り変わりの激しい大都会にすんでいる人に
とってはとても大切です。」

これは、マザーテレサの言葉です。


1日のうちに、1回は目を閉じてじっと沈黙し自分を見つめる
時間が必要なんですね。

ヒートアップした脳ミソを休める時間が、本当のことに気がつ
く時間なのかもしれません。

ちょっと一休みしながらいきますかね。
さあ、休憩!

(朝一番から休憩?)







ロハス(LOHAS)の入り口へ〜
posted by toko at 18:06 | ロハス発見

ロハス(LOHAS)なイベント:エコジャパンカップ

ロハス(LOHAS)なイベント

私の友人が今年、環境ビジネスの起業コンテストを環境省などと組んで開催します。
かなり面白そうです。

詳しくはここをクリック↓

エコジャパンカップ2006





ロハス(LOHAS)の入り口へ〜
posted by toko at 15:10 | ロハス発見

ロハス(LOHAS)発見:長崎にて

ロハス(LOHAS)発見


DSC01053.JPG長崎のまちには
大正3年から路面電車が走っている。電車
今もバリバリの現役だ。
観光スポットを隈なく回れて、
その上、一回どこまでいっても、
たとえ、途中で乗り換えても、
大人100円。手(チョキ)

10分間隔くらいで運転されていている。
待ち時間もさほど気にならない。
生活する人も
観光客も
子どもも
おとなも
誰でも気軽に乗り降りする。
いちいち100円を気にしなくていい
一日乗車券は500円。ひらめき

そんな、
いいこと尽くめのその上に、
私が一番感動したのは、
運転手さんだった。わーい(嬉しい顔)

浦上天主堂に向かう「ちんちん電車」。
その運転手さんはずーと喋っていた。
車両のお客さんに声を掛けるだけなら普通だけど、
外を歩く観光客へも、
「ただ今道横断できますよ。どうぞ、お渡り下さーい」
なんて、アナウンスする。演劇
100円が無くて両替を頼むと、
金種に応じて、セロハン紙に袋詰めされた清潔そうな百円玉を差し出してくれる。ぴかぴか(新しい)

全国で走っていたいろんな車両が生き生き走る
まち中が電車の博覧会場のような長崎。
でも、それだけじゃない。
長崎の一番の魅力は、
人を優しく受け入れる人々だった。揺れるハート

ちょっとココロが疲れたら、
長崎に行こう!
きっと元気になって帰ってこられるよ。ハートたち(複数ハート)ハートたち(複数ハート)

(静岡のtokoちゃん)





ロハス(LOHAS)の入り口へ〜

posted by toko at 12:18 | ロハス発見

ロハス(LOHAS)なプレゼント:有松絞り

ロハス(LOHAS)なプレゼント


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有松絞り3






ロハス(LOHAS)の入り口へ〜
posted by toko at 11:43 | ロハス発見

ロハス(LOHAS)な演奏会:ヨー・ヨー・マ

ロハス(LOHAS)な演奏会


 昨日、ヨー・ヨー・マの演奏を聴いて来ました。

 ヨー・ヨー・マといえば、言うまでもなく世界的なチェロ奏者です。

 先週の日曜日、シカゴ郊外のラビニア・パークという野外音楽堂での演奏で
した。

 五万人いたのか、十万人いたのかわかりませんが、信じられないほどの人が
集まっていたので驚きました。

 音楽堂の席の収容力は1万人ほどですが、その回りが広い公園になっていま
す。
 演奏が始まる1、2時間前にはやってきて、そこでピクニックを楽しむ。
 その後にコンサートを楽しむという、アメリカらしい優雅なコンサートです。

 このラビニア・パークで夏の間、毎日コンサートが行なわれるのが、ラビニ
ア・フェスティバルで、シカゴの夏の風物詩の一つと言っても良いでしょう。

 これが、芝生席であれば、何と1人15ドルで入場できます。

 15ドルでヨー・ヨー・マが聞けるとは、日本では絶対にありえない話です。


 私は、遊びに行くときも、遊んでいる最中も、常に何か新しい発見をするよ
うに観察しています。
 
 例えば、おいしいピザを食べたときは、「なぜこのピザは、他の店と
これほど味が違うのだろうか?」と考えます。

 感動する映画見た時は、「なぜこの映画は、こんなに感動させる力があった
のだろう」と考えます。

 ヨー・ヨー・マの演奏を聞きながら私が思った疑問は、「一流と超一流の違
いは何か?」ということです。

 なぜ、ヨー・ヨー・マは世界的なチェリストとしてここまで評価されている
のか?

 演奏の技術がうまいから。

 これは当然のことだと思いますが、ただ楽器の演奏といっても、上手い下手
は当然あるわけですが、「一流」と「超一流」の間にどれだけのテクニックの
開きがあるのかというと、それほど大きなものはないように思うのです。

 私はクラッシック音楽には、それほど詳しくはありませんが、もしテクニッ
クの差があったとしても、それは紙一重の違いでしょう。

 その紙一重を、人より抜きん出るためには、優れた才能を持った上で、
地獄のような苦しい練習が必要。
 たった紙一重の違いが、実際は富士山とエベレストほどの違いがあるのかも
しれませんが・・・。

 ただ、ヨー・ヨー・マの演奏を聞くと、私のようなクラッシック音楽の素人
が聞いても、「やはり、超一流の演奏は違うな」と感じるわけです。

 その理由は何でしょう?

 それは、テクニックが優れている、以外の部分にあると思われます。
 テクニックが素晴らしいかどうかは、私にはわからないわけですから・・・。

 今回、ヨー・ヨー・マの演奏を見て思ったのは、彼が非常にリラックスして
時折笑顔をもらしながら、楽しそうに、そして時に情熱的に演奏していたこと
です。

 ヨー・ヨー・マの笑顔が実に印象的でした。

 今回は、シカゴ交響楽団(シカゴ・シンフォニー・オーケストラCSO)との
共演でした。

 超一流の演奏家ということですから、CSOのメンバーたちも緊張した雰囲
気に包まれ、改まった、格式高い演奏が行なわれるのか・・・と思っていたの
ですが、実際はそうではなかったのです。

 非常に自然で、和やかな雰囲気のコンサートだったのが、予想外でした。


 和やかな雰囲気のコンサートといえば、「スター・ウォーズ」のテーマ曲で
有名なジョン・ウィリアムスを指揮者に迎えてCSOと共演した昨年のコン
サートを思い出します。

 このときのジョン・ウィリアムは、非常に上機嫌で終始笑顔で、楽しみなが
ら指揮をしていたのが印象的でした。

 CSOは、世界的にも非常にレベルの高いオーケストラとして知られます。

 ジョン・ウィリアムは、CSOの演奏は素晴らしい。
 このオーケストラの指揮をさせていただいて大変光栄です、とお世辞抜きで
言っていました。

 おそらく今回のヨー・ヨー・マが笑顔を浮かべながら演奏していたのも、
同様の理由でしょう。
 
 レベルの高いCSOと一緒に共演しているということを、音楽家として素直
に楽しんでいるわけです。

 この日のメインは、ラヴェルのボレロです。

 これは、かなり聞き応えがありました、感動的でした。

 私はCSOの演奏も何度も聴いていますが、いつも以上に素晴らしかったよ
うに思います。

 さて、この観察結果から、一流と超一流の違いが見えてきました。

 ジョン・ウィリアムは、「CSOの演奏は素晴らしい」と絶賛していました
が、その能力を引き出したのは、ジョン・ウィリアム自身たど思うのです。

 今回のヨー・ヨー・マも、ソロ・パートの演奏も素晴らしいのですが、全体
として大きな感動を呼びおこしました。

 これは、ヨー・ヨー・マとCSOのコラボレーションがうまくいったからに
他なりません。

 すなわち、ヨー・ヨー・マがCSOの本来の演奏力能力以上のものを引き出
したことが、最終的に「素晴らしい演奏」を作り上げた原因ではないかと思う
のです。
 
 ジョン・ウィリアムやヨー・ヨー・マが、どの程度のリハーサルを何回やっ
たのかはわかりませんが、多分少ないリハーサルでも、楽団員とのコミュニ
ケーションをきちんととり(音楽を通したコミュニケーションを含む)、
信頼できる相互関係を作り上げた。

 それによってコラボレーシヨンが成功して、素晴らしい演奏が出来たという。

 「本人の演奏能力が素晴らしい」ということは当然として、ある種の「触媒
効果」が起きているのだと思います。

 触媒というのは、化学反応を何倍も促進する物質です。
 
 触媒をごく微量加えるだけで、化学反応は何倍も、時に何十倍も促進される
のです。

 優れた能力を持っている。それだけでは、一流。

 その優れた能力に加えて、他の人の能力を何倍も引き出すことができる。

 これこそが、「超一流」たる所以ではないでしょうか?

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<出典>
メルマガ: ビジネス心理学 
■ 発行者: 樺沢紫苑 (佐々木信幸)
■ 連絡先  kzion@kabasawa.jp
■ メルマガの登録と解除  
http://www.mag2.com/m/0000173155.html

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target="_blank">〜ロハス(LOHAS)の入り口へ〜
posted by toko at 11:23 | ロハス発見

ロハス(LOHAS)な言葉:「誰にでも、沈黙し、黙想する時間が必要 である。」

ロハス(LOHAS)な言葉


『誰にでも、沈黙し、黙想する時間が必要である。』

これに続く言葉は
「とくに、移り変わりの激しい大都会にすんでいる人に
とってはとても大切です。」

今週は、マザーテレサの言葉です。


1日のうちに、1回は目を閉じてじっと沈黙し自分を見つめる
時間が必要なんですね。

ヒートアップした脳ミソを休める時間が、本当のことに気がつ
く時間なのかもしれません。

ちょっと一休みしながらいきますかね。
さあ、休憩!

(朝一番から休憩?)





ロハス(LOHAS)の入り口へ〜
posted by toko at 08:37 | ロハス発見

ロハス(LOHAS)な言葉:苦しいこともあるだろさ〜・・・・

ロハス(LOHAS)な言葉


『苦しいこともあるだろさー、
  悲しいこともあるだろさー、
     だけど僕らはくじけないー
      泣くのは嫌だ、笑っちゃへ          
                  進めー!』

昨日に引き続き、また歌詞です。

わかりますよね。
ひょっこりひょうたん島の歌詞です。

「ひょうたん島はどうこへ行く、
    僕らを乗せてどこへ行くーう〜うー。
広い地球の水平線に〜
何かが、きーと、まっているーう」

私は、この歌は本当によく歌ったものです。
もちろん、そのたびに元気をもらいました。

大人になってからも、まじで、苦しい時はこれを口ずさんだり
してました。






ロハス(LOHAS)の入り口へ〜
posted by toko at 08:33 | ロハス発見

ロハス(LOHAS)な情報:ロハスの認知度

ロハス(LOHAS)情報


「日経エコロジー」2006.08 に以下の情報がでていました。

この数字をみなさんどう思いますか?


−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
『 LOHASの認識度 』
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

「エコマムの本音 環境キーワード、どれくらい知っていますか?」で
アンケート調査の結果が報告されています。

クールビス  ・・・92%
スローライフ ・・・76%
京都議定書  ・・・59%
自然エネルギー・・・54%
LOHAS  ・・・44%
3R     ・・・14%

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私は、44%はすごいなあと思いました。
もっというなら、調査の対象になっているところがすごいですよね。

逆に「3R」の低さに驚きです。
こんなに低いのかなあ???

最近の、インターネットでのキーワード検索数をみても「環境」よりも「ロハス」のが多いですからね。

ロハスは、これから注目の言葉であることは、間違いないようです。








ロハス(LOHAS)の入り口へ〜
posted by toko at 11:27 | ロハス発見

ロハス(LOHAS)な言葉『歩こう〜 歩こう〜 わたしは元気ー』 な言葉

ロハス(LOHAS)な言葉



『歩こう〜 歩こう〜 わたしは元気ー』


これわかりますか?

有名な歌の歌詞です。
そうです、となりのトトロの歌詞です。

まさに、口ずさむと元気になる言葉ですね。

とにかく元気に歩く!
前に進め〜!

口ずさむどころか、歌っちゃうこともできるんですから。

しかし、トトロは名作ですよね。
あれは、いいです。





ロハス(LOHAS)の入り口へ〜
posted by toko at 10:32 | ロハス発見

ロハスな言葉:「成功するために、あなたに足りないのは努力ではありません。  苦労でもありません。○○○です。」

ロハス(LOHAS)な言葉


「成功するために、あなたに足りないのは努力ではありません。
 苦労でもありません。○○○です。」

さて、○○○はなんでしょうか?











答え:「周りへの感謝です。」

心理学博士の小林正観さんの言葉です。
やっぱりそうだよなあ・・・。




ロハス(LOHAS)の入り口へ〜
posted by toko at 10:18 | ロハス発見

ロハスな言葉:『Vを見よ!』

ロハス(LOHAS)


『Vを見よ!』


Vという字を見てください。


Vという字を見てください。


Vという字を見てください。


気づきませんか?


Vの字は一旦は下がってから上がってる。


*口ずむ言葉とはちょっとちがいますけど採用です。

*出典は「名言セラピー」より↓
 http://www.mag2.com/m/0000145862.html





ロハス(LOHAS)の入り口へ〜
posted by toko at 10:15 | ロハス発見

ロハスな言葉:『逆境で、へこたれて、びびって、しゃがみこむ人は、 さいわいなり。』

ロハス(LOHAS)な言葉



『逆境で、へこたれて、びびって、しゃがみこむ人は、
さいわいなり。』

なぜでしょう?










なぜなら、しゃがみこんだ人だけがジャンプできるから!

*出典は「名言セラピー」より↓
 http://www.mag2.com/m/0000145862.html




ロハス(LOHAS)の入り口へ〜
posted by toko at 10:10 | ロハス発見

ロハスな言葉:『極高は極平に寓し、至難は至易に出ず』

ロハス(LOHAS)な言葉

名言:『極高は極平に寓し、至難は至易に出ず』
「きょくこうはきょくへいにぐうし、しなんはしいにいず」

*「菜根譚」より

この意味も、字を見るとなんとなくわかりますかね。

「もっとも高遠な真理はもっとも平凡なものの中に宿っており、
至難なことがらはもっとも平易なものの中からでてくる」とい
う意味です。

結局、自然体でものごとに接しなさいっていうことだと思いま
す。

これも、言葉にだして言ってみてください。

「きょくこうはきょくへいにぐうし、しなんはしいにいず」
「きょくこうはきょくへいにぐうし、しなんはしいにいず」




ロハス(LOHAS)の入り口へ〜


posted by toko at 10:06 | ロハス発見
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