ロハスな名言:『鳥語虫声も、すべてこれ伝心の訣なり』

ロハス(LOHAS)な名言

名言:『鳥語虫声も、すべてこれ伝心の訣なり』
 「ちょうごちゅうせいも、すべてこれでんしんのけつなり」


本で学ぶのもいいけど、自然に目を向け、自然の声を聞いてい
るとそこから、真理がわかってくるってことですよね。

なんか、耳が痛くなります。
ぜんぜん、自然に親しんでないですから。

最近は、このメルマガやサイトをオープンしたので、パソコン
ばかりいじってます。
結局、花見にも行かなかったですから。

頭でっかちにならないように気をつけます!





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posted by toko at 10:00 | ロハス発見

ロハスな情報:節水とCO2

ロハス(LOHAS)な情報

節水について、おもしろい情報をみつけました。


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『 節水に対する意識 』
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「節水でCO2が削減できる」と考えている人は、32.3%。


INAXによる家庭の節水に関するアンケート調査の結果です。
http://www.inax.co.jp/company/news/2006/060_eco_0620_72.html


「水を節約するとCO2が削減できることを知っていますか」に対して、
・知っている 32.3%
・知らない  67.7%


水を使用すると、浄水場での浄化、ポンプでの水の搬送、下水処理の際に
エネルギーを消費するため、CO2を排出することになります。

お湯の使用時には、これに熱エネルギーが加わることになります。


器具を節水型に替えると、水やガス使用量が減少し、住宅の水まわりの
CO2排出量を33%削減できるとの試算もあります(2年前の試算ですが)。
http://www.toto.co.jp/press/2004/03/24_2.htm


では、アンケートに戻って節水を実践している人たちの節水理由は・・・
・節水するのは当たり前という意識があるから 39.3%
・金銭的な節約のため  38.4%
・水は大切な資源だから 20.3%


そして、「金銭的な節約のため」をエコノミー派、
「水は大切な資源だから」をエコロジー派と区分すると、

男性はエコロジー派が、女性はエコノミー派の方が多くなっています。
また、若者はエコノミー、年配者はエコロジーといった傾向があるようです。


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出典:ブログ「環境エンジニア 拓也のエコ日記!」
http://plaza.rakuten.co.jp/eco30/






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ロハス(LOHAS)

posted by toko at 09:53 | ロハス発見

最新情報   目次

ちょこっとみつけたロハスやエコな情報、ちらっと思ったことなどを載せていきます。

■節水はCO2の削減になる
■ロハスの認知度は「44%」


posted by toko at 09:51 | ロハス発見

ロハスは情報:アメリカの自治体の温暖化の取り組み

ロハス(LOHAS)な情報

ブッシュはだめでも自治体は頑張っている!
みたいです。


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枝廣淳子さんの環境メールニュースに、とても興味深い話題がありました。

レスターブラウン氏が2ヶ月前に発表した、「エコ・エコノミー最新情報2006年
3号」からの引用と解説です。

※メールニュースはこちら↓
http://www.es-inc.jp/lib/archives/060708_054402.html

アメリカは、京都議定書から離脱するなど、環境問題に後ろ向きというイメージ
がありますが、それは連邦政府の話で、市レベルでは、全米市長気候保全協定
(the U.S. Mayors Climate Protection Agreement)に調印し、京都議定書に
定められた米国の排出削減目標、あるいはそれ以上の削減に各市で取り組むと
表明しました。

米国3大都市のニューヨーク、ロサンゼルス、シカゴを含む、全米227の市が加
盟しています。

http://www.earthpolicy.org/Updates/2006/Update53_data.htm

上記のページには、各国の二酸化炭素排出量のグラフもあります。ダントツに多
いアメリカのボトムアップの動きは、心強いと思います。

アメリカは「合衆国」ですから、州、市ごとの自治が尊重されていることを
改めて感じました。

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出典↓
いきいきロハスライフ!
●発行人:イデトシカズ
●メール: http://lohas-life.jp/feedback.html
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posted by toko at 14:58 | ロハス発見

ロハスな情報:パヤスタの報告会

ロハス(LOHAS)な情報:パヤスタの報告会

昨夜(7月7日)、NPO法人アジア日本相互交流センター(ICAN)主催の「フィリピン・パヤタスで起きた「ごみ山崩落事故」から6年〜 映像で見るフィリピン 〜」に参加してきました。

=人々の「ため」ではなく、人々と「ともに」=
*ICANのキャッチコピー

 2000年月10日フィリピン・マニラ首都圏にある「パヤタスごみ処分場」で、山状に積み重なった高さ30mものごみの斜面が幅約100mにわたって崩れ落ち、230名以上の命と多くの家族、家々を失う忌まわしい災害が発生したことは、まだ記憶に新しいかもしれません。・・」=説明文の一部=

詳しいことはここでは説明できませんので、ぜひICANのHPを見てください。
http://www.ican.or.jp/

パヤスタは巨大なゴミ捨て場であり、アジア最大のスラムと言われています。
そこには3000世帯以上が住み着き、そこの20%の人は捨てられるごみを拾って生計をたてています。

そんな過酷な環境のところになざ人が集まってくるのか?
それは、ここには少なくとも最後には「ごみを拾って生計を立てることができる」環境があるからです。
ごみを拾ってでも家族と一緒に生計をたてることができる環境があるからです。
つまり、彼らはもっと過酷な環境で生活していたということです。

■2時間半の報告会でしたが、豊富な映像と資料そして、現地で直接活動している方が話をしてくれたりと全くあきることなく過ぎました。
全体としてすばらしい報告会でした。


会場様子.JPG

*参加者は50〜60人はいたと思います。
その中には学生さんが多く、こんなに若い人が参加していると思ってもいなかったことで、びっくりしました。


説明.JPG

*6年間を振り返って説明しているところ。
全体的に、わかりやすい説明でした。
なんといっても私が感じたのは、スタッフの方のすばらしさです。

どの人からも誠実な人柄が感じられ、あんなにすばらしいことをやっているのに「できることをやっている」というのでした。
できることの積み重ねってすごいんだなあと思いました。

エコライフオフィス中部では講演のときにこのパヤタスのことに触れて話をするようにしていきたいと思っています。


商品購入.JPG

*エコライフオフィス中部ではできることはないかということで、まず一歩ということで、パヤスタの女性が作っている、人形を購入しました。
(写真は当会の静岡のtokoちゃんが、人形を買っているところ。ちょっとおかしな顔に写ってしまいました???)

パヤタスの商品.JPG

説明を聞きながらまさに「人々の「ため」ではなく、人々と「ともに」という活動をしているのだなあと感じました。

エコライフオフィス中部もこの考え方は大切にしていきたいと思いました。





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posted by toko at 14:43 | ロハス発見

『考えるのはいいこと、考えすぎは苦悩の元』

ロハスな言葉

名言:『考えるのはいいこと、考えすぎは苦悩の元』

この言葉は、くちづさむには、あまり向かないかもしれないで
すね。

でも、この言葉が結構、真理をついているような気がするので
す。

心配していたほどのことはなかった、ということはよく体験し
ないですか?
「考えるのはいいこと、考えすぎは苦悩の元」って、苦悩を減
らすには一番いい方法なのかもしれないですね。

*これは「幸せのホームページ」というサイトからの引用です。




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posted by toko at 14:16 | ロハス発見

『努力は、努力以上に報われる!』

ロハスな言葉

名言:『努力は、努力以上に報われる!』

この言葉って、なんかよくないですか?

普通は、「努力は報われる」ですよね。
これだと、なんとなく努力が苦しいってイメージになります。

しかし、「努力は、努力以上に報われる!」となると、前向き
で明るいイメージになりますよね。
このイメージチェンジの功績は大きいなあ。

ということで、4〜5回、くちづさんでみてください。





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posted by toko at 14:11 | ロハス発見

ロハスなシーフード

ロハスなシーフード

日本初!世界が認める「環境に配慮したシーフード」  

日本で始めて、MSCの認定をうけたシーフードの販売が、亀和商店から始まりました。

mscサーモン.jpg


<MSCとは?>

  MSCマークとは、MSC(Marine Stewardship Council:海洋管理協議会)のロゴマークです。このマークは、ある特定の条件を満たした、魚や貝、エビ、カニなどの海産物製品に付けられるものです。

 特定の条件、とは、海の環境を保全しながら、天然の海産物の持続的な利用を実現する、ということ。国際的な第三者機関であるMSCは、このような資源・環境配慮型の漁業を認証する「認証機関」を世界各地で認定します。そして、このMSCのマークが付けられた製品は、それが海の自然を守って作られた製品である、という証となります。
 また、このマークは、一般の消費者が、海の環境保全を間接的に支援し、そのような取り組みに力を入れている漁業者を後押しするものでもあります。  

http://www.msc.org/
             
*亀和商店のHP
http://www.kamewa.co.jp/




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posted by toko at 13:56 | ロハス発見

母なる大地の子どもたち公演

ロハスな舞踏団

5月27日に愛知県豊川市でおこなわれたフィリピン子ども民族舞踏団による「母なる大地の子どもたち」の公演を見てきました。

すばらしかった!

この舞踏団は、フィリピン最大のスラムといわれている「スモーキーマウンテン)の貧困家庭の子どもたちによる舞踏団です。
しかし、今では素人ではなくプロとして活動をしています。

以前、このムモーキーマウンテンをテーマにした「神の子」という映画を見ました。
そのとき、ここで育った子どもたちは、大きくなってからどうなるのだろうかと思ったのです。

その答えの一つを今回見たような気がしました。

エコライフオフィス中部でもいつかこの公演をやりたいと思います。

豊川公演2.JPG

*公演の様子は写真ではとれませんので、公演終了後にロビーでおこなわれていた参加者の写真撮影のどさくさにまぎれて一枚とりました。


母なる大地の子どもたち豊川公演.jpg




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posted by toko at 13:52 | ロハス発見

航空機内でのすばらしい話

ロハス発見

あるメルマガに、すごくいい話が紹介されていました。

ロハスがどうかはわかりませんが、すごくいい話なので紹介します。
途中までどきどきしますよ!




■■がんばれ建設■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
〜建設業専門の業績アップの秘策〜
作者;ハタ コンサルタント株式会社 降 籏 達 生
■■■■■■■■■■■■■■■■■2006年6月26日■■■■

お世話になっている皆様
いつもありがとうございます。

■飛行機の機内で起こった実話です。

この出来事は南アフリカのヨハネスブルグから
イギリスのロンドンに向かう
ブリティッシュエアウェイの機上で起こりました。

見かけのところ50歳ほどの白人女性が

黒人の隣に座ることになりました。
信じられないことだとばかりに彼女は、

スチュワーデスを呼び出して、

「見ればわかるでしょう?
私を黒人の横の席にしているのよ。
忌まわしい人たちの横に座るなんて、私は承知できません。
ほかの席に変えてちょうだい。」

スチュワーデスは、
「お静かにお願いします。
ただいま席があるかどうか確かめてまいります。」
と応えた。

そして、しばらくして房ってきてから彼女に返事した。

「お客様、あいにくエコノミー席に空席がございません。
キャプテンにも相談しましたが、
ビジネスクラスにも空きは無いとのことでした。
お差支えなければ,ですが、
ファーストクラスに一席だけ空きがございます。」

その女性客が返事する一瞬の間も与えず、

スチュワーデスは話を続けた。

「私どもの会社は、
このような理由でエコノミーのお客様にファーストクラスへ
お移り願うことは滅多にいたしません。

けれども、状況を考えますとこんなひどい方の隣に
お客様のどなたかがお座りなるということは
言語道断であるとキャプテンが申しております。」

そして、彼女は黒人の紳士に向かって言った。
「お客さま。
というわけですので、どうかお手荷物をおまとめください。
ファーストクラスにお席をご用意してお待ちしております。」

ずっと、周りに居た乗客はこのやりとりを目にして心を痛めていた。
そして、この瞬間に立ち上がって拍手喝采した。

これは、本当にあった話です。

=中略=

***************************************************************
【発行】ハタ コンサルタント株式会社 代表取締役 降籏 達生
【所在地】名古屋市中村区名駅4−4−12中経ビル5F
【電話】052-533-9688 【FAX】052-533-9689
【ホームページ】http://www.hata-web.com/
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【 配信中止はこちら】http://www.mag2.com/m/0000177186.html
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まさに、驚きの結末ですね。




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posted by toko at 13:40 | ロハス発見

ロハス発見:熊野古道の心理的効果

ロハス発見

──────────────────────────────────
     熊野古道の心理的効果──────────────────────────────────>

先日、和歌山県などが主体になって実施した「熊野がもたらす心理的効果に
関する調査」に関する研究報告が行われました。

この調査は、熊野に行き、熊野古道を歩くことで、価値観、人生観にどのような
変化をもたらすのかについて、心理学的手法(質問紙法及びインタビュー)を用
いて、変化を分析、考察を加えたものです。

具体的には、1泊2日の熊野旅行を体験した熊野旅行群(首都圏在住の40歳〜50
歳代夫婦16組32名)と何もしなかった統制群(首都圏在住の40歳〜50歳代夫婦14
組28名)を比較するという内容です。

私もこの調査の一環として、熊野と東京でこのご夫婦を対象にロハスについての
セミナーを行い、熊野古道もご一緒に歩きました。

語り部の方の話を聞きながらの7キロ近くのウォーキング、実にリフレッシュで
きる経験をさせて頂きました。当日は雨模様でしたが、雨の熊野古道もとても神
秘的でした。以前そのレポートをBLOGに書きました。

http://blog.lohas-life.jp/?eid=432566


この調査の結果、以下のような効果が認められました。

○熊野旅行群は充実感、ポジティブな気分の変化が見られた
○熊野旅行群のなかでも特に上記気分の変化が見られたグループ(気分上昇群)
 には、
  ・困難に対する精神的な強さ、他者に対する許容的姿勢が向上
  ・過去と未来とのつながり感、次世代につなぐための社会に対する
   貢献意識などの高まり 
  
 が確認された。一方、楽観度は特に変化がみられなかった。

■考察:熊野での体験は、一時的な「リフレッシュ」「気分転換」だけでなく、
より心の深い部分に働きかけ、人生の根源的な部分の認知、特に自然との一体感、
世代継承の意識にプラスの影響が強いと考えられる。

実際、熊野古道を歩いていると、自然へのレスペクトの気持ちが沸いてきました。
また、いにしえの人の残した痕跡から、歴史や時間の流れを感じつつ、タイプ
スリップしたような不思議な気分も味わいました。

16年度の調査では、熊野古道を歩くと免疫力がアップする、という結果も
出ているので、ココロにもカラダにも効く、まさにロハスなウォーキングですね。

「ビジョン・クエスト」という言葉があります。大自然のなかで、
人生に必要なビジョン(=メッセージ・答)を受け取る旅をあらわします。

もともとは、ネイティブ・アメリカンに伝わる成人を迎えるための通過儀礼で、
大自然の中を何日もの間、たったひとりで何も食べずに、ひたすらさ迷い歩き
続け、その極限状態のなか、心のなかにビジョンを受け取り、これからの人生の
方向性や悟りに近いものを見出せたときに初めて、成人になることが認められる
のというものがあります。

この考え方をベースに、大自然の中でスピリチュアルな自分探しをすることが
一般的に「ビジョン・クエスト」と呼ばれています。ワークショップなどもあり
ますが、熊野古道を歩くことで、人生に想いを馳せることはまさにビジョン・
クエスト的だということができると思います。

今度はじっくり時間をかけて、熊野古道を歩いてみたいと思っています。
夏休みにでも行ってみようかな、悟りを開きに…

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出典:いきいきロハスライフ!  
●発行人:イデトシカズ
●WEBサイト: http://lohas-life.jp/
●メール: http://lohas-life.jp/feedback.html
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posted by toko at 13:35 | ロハス発見

雨の日のロハス

ロハス(LOHAS)な時間

まだ5月だというのに”入梅か”と思うような雨の日々雨
雨が続くとじとじとした室内はカビと臭いが悩みの種。ドコモ提供
でも、
こういうときこそ、
掃除と植物購入のチャンスだ。ひらめき

まずは
ちょっと湿った玄関や窓ガラスは
新聞紙を使って効果的な掃除が出来る。手(チョキ)
下手に埃が立たずアレルギーのある人はアレルギーを誘発する危険が減るし、
外に出たい誘惑に襲われることも無い。
すこぶる健全な掃除が出来る。るんるん
じとじとしていればいるほど、
掃除したことで味わえる爽快感も高まるし、
その後でゆりなどの良い香りのする植物を購入すれば、
臭いの問題も解決だ。
そして、
植物には潤いのある優しい環境が与えられる。
その上、雨が上がったら、
湿った土は草抜きにはもって来いだ。

だから、
雨の季節は
一年で最も行き届いた掃除が出来て、
元気な植物に囲まれていられるロハスな季節だよ。ハートたち(複数ハート)ハートたち(複数ハート)

(静岡のTOKOちゃん)





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posted by toko at 08:23 | ロハス発見

福岡の旅

ロハス(LOHAS)発見

旅先で ロハス(LOHAS)を感じる・・・。

毎日朝起きてから夜寝るまで、家
一人でなにかしている時間は結構ある
のに、
日常のルーティンの中では、
ゆっくり周りが見える時間が見当たらない。

たまに
一人で旅をするとそれに気づかせてくれる。電車

歩きながら必死に携帯する人、人、人・・phone to
家財道具一切を纏めて器用に自転車を操るホームレス、バースデー
駐輪禁止区域に溢れるママチャリ、

ランチに入ったイタリアンレストラン、レストラン
止まらない派遣社員の愚痴と
元気な団塊世代のおじ様達の生きがい談義。

一人で歩くまちには
まちにあふれる会話やゴミや物の有様に急に気づく瞬間が
ある。exclamation×2

「そげんこつなか」
「よかよか・・」
「大丈夫、うまくいくとよ」
博多の梅雨の日、
聞きなれないイントネーションが
妙に優しく響いてくる。ぴかぴか(新しい)

周りを優しく感じられる時間、
人や社会の見えない繋がりを感じて、ほっとする。揺れるハート

だから、一人になる旅はいい。
寂しさと心細さの中で
日常から解放された時に見えてくるものがある。
その瞬間は、形にはならない。
でも、
それはきっと、
自分を見つける、
ロハスな時間だ。ハートたち(複数ハート)ハートたち(複数ハート)ハートたち(複数ハート)



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posted by toko at 08:20 | ロハス発見
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